社員紹介

Q テレビ業界を目指した理由


テレビ業界の人なら共通の理由かもしれませんが、 テレビを見るのが好きだったというのがきっかけです。
見るのが好きというところから、番組制作の裏側に興味を持ち自分で調べるだけではなく、 企業説明会へ行ったりしてより一層仕事にしたい!という気持ちが強くなりました。
自分の仕事が多くの人たちに見てもらえるというのがすごいと思いました。

Q 実際にやってみて


番組の内容によっては日本各地ロケに行く機会もあり、もし自分がプライベートでだったら行かないだろうな~と思っていた場所が、 実際に行くとものすごくいい場所だったりしたときのギャップはかなり楽しい発見!

Q 業界を目指す方へ!


以前ADの時に担当していた番組でディレクターからかなり怒られていた先輩ADを見て「こういうことすると怒られるんだな~」と学習した入社1年目 。何事もやってみないことにはわからないので、 少しでも興味あるなら自分で直接話を聞きに行くなり応募するなりしてスタートラインに立ってください!!

Q テレビ業界を目指した理由


父が映画技師の仕事をしており小さい頃からよく父の仕事場について行って、 映像に興味を持ちました。私の中でテレビは何気ない日常に浸透して当たり前のものになっていました。
それを仕事にして発信する側になりたいと思って目指しました。

Q 実際にやってみて


私は朝の情報番組を担当しているのですが、 今まで仕事始めるまでは正直、政治・経済・社会などのニュースはあまり見ていなかったのですが、担当になってから毎日チェックする習慣がつきました。
ちょっとしたニュースでも「今何が起きてるのか」「どうしてそうなったのか」など、 気になる癖がついたおかげで知識が増えた気がします。

Q 業界を目指す方へ!


私は迷わずテレビ一本で就職活動をしていました。
自分の人生なので、自分がやりたいと思うことを貫くのがいいと思います。

Q テレビ業界を目指した理由


私はテレビを観ている時がとても幸せです。
疲れて家に帰っても、テレビを観て笑ったり、泣いたりするとすごく元気をもらえ、明日もまた頑張ろうという気持ちになります。
視聴者には出演者しか見えませんが、見えない所ではたくさんのスタッフの方が番組を作るために働いています。
そんな番組を一から作っている制作側の人間として、多くの人に元気や幸せを与えたいと思ったからです。

Q 実際にやってみて


月~金の生放送の番組で毎曜日を担当しているわけではないですが、 担当曜日当日のオンエアに向けて街頭インタビューに銀座へ行ったり、 テレビ局内の映像素材を出してディレクターが編集するための準備をしたりと バタバタしていますが、放送終了後の達成感がとてもやりがいを感じます!

Q 業界を目指す方へ!


私は業界を目指したきっかけのもう一つとして、有名人に会いたいという理由もありました。きっかけは何でもいいと思います。
業界に入る前は、やるからにはしっかり頑張ろうと肩に力が入っていましたが、実際にやってみて慣れてくるとこの仕事の楽しさが少しずつわかってきました。
まずはやってみることが大事だと思います。